2016.10.17ハッピーリーフおすすめ☆冬挙式にぴったりの招待状 5選★
すっかり空気も秋めき、
日に日に冬の訪れを感じる季節になりました。
そろそろ冬挙式のプレ花嫁さまは、
本格的に招待状の準備をされる時期ではないでしょうか。
今日はそんな冬挙式にぴったりな招待状を
5つご紹介したいと思います☆
まず最初に紹介するのは、
シンプルで上質な大人の招待状。

▷Chateau[シャトー] 1セット印刷込390円(税別)
まるで真っ白な雪を思わせる
繊細かつ気品あふれるデザインは、
洗練された大人ウエディングにぴったり。

▷Initial[イニシャル] レッド/リボン ワインレッド 1セット印刷込390円(税別)
やっぱりこの冬トレンドの
“ワインレッド”は はずせない!
ふたりのイニシャルを入れて、
世界にひとつの招待状が完成です。

▷BAROQUE[バロック] ブラウン/リボン ブラウン 1セット印刷込340円(税別)
16世紀末から17世紀初頭にヨーロッパで生まれた
「バロック」模様を使用した高級感のあるデザイン。
フォーマルなウエディングにもぴったりの招待状です。

▷Empire[エンパイア] 1セット印刷込390円(税別)
美しいパール紙と、存在感のある
大きなリボンが特徴の招待状。
優しく包み込むようなフォルムが、
結婚式への期待を膨らませます。
そして最後は、
ゴージャスなラメ感が魅力の招待状。

▷STELLA[ステラ] 1セット印刷込390円(税別)
ラメや箔の輝きにこだわり抜いた、
ゴールドが主役の招待状。
まばゆい煌きは、ナイトウエディングにもよく映えます。
以上、いかがでしたか?
もちろん全て、席次表も同デザインのご用意がありますので、
トータルコーディネートが可能です☆
(STELLA[ステラ]席次表のみ、今月リリース予定)
流行も取り入れつつ、ふたりらしい結婚式を
ハッピーリーフの招待状で演出してみませんか?♪
2016.10.10招待状の「スジ入れ」の正しい向きとは?
普段あまり耳にすることが無い
「スジ入れ」という言葉。
ハッピーリーフの招待状のカバーや本状の用紙は
ご自宅で折っていただく作業をお願いしていますが、
その際、簡単に手で折りやすいように
スジ入れ加工を施しています。
しかし、この「スジ入れ」が
少しややこしいのです。
というのも、一般的に考えれば
へこんでいる方を内側にして、折るのが正しい気がしますよね?
ですが、スジ入れ加工では、これが逆になります!
下の図のように折る方向とは逆にスジをお入れしています。
折るときは、へこんでいる方が、外側(上)になります。

これは間違いではなく、へこんでいる方を外側(上)にすることによって、
紙の厚みが吸収され、折った時に紙が広がりにくくなるからです!
逆に加工してしまうと、折ってもすぐに広がってしまうことになります。
初めて見ると、印刷されている面が「逆なのでは?」と
お感じになるかもしれませんが、
間違いではありませんので、ご安心ください!
※弊社スタッフも、入社後
「なるほど!」となるポイントです。
さらに、スジ入れ機の「圧」の強さ、スジ入れの幅まで、
「折りやすさ」にこだわって加工していますので、
納品後の招待状のセッティングも
簡単にスムーズに行っていただくことが可能です。
どうぞ、安心してご注文ください☆


